要注目のICO!!『Jupiter COIN(ジュピターコイン)』と注目メンバー情報!|自宅で副収入したい人のブログ

要注目のICO!!『Jupiter COIN(ジュピターコイン)』と注目メンバー情報!|自宅で副収入したい人のブログ


最近WEB上で仮想通貨の記事などを調べると「仮想通貨の○○を買ったら価値が上がって儲けた」「私は△△で暴落して損した」等ブログや速報ニュースをよく見かけるようになりました。

しかしそのほとんどが『どのコインが儲かるのか、損するのか』という「相場の変動」の事ばかりをまとめた内容が多いのが気になります。

このように、ただコインを買って特したり損したり…、というユーザーへの賭け事の要素だけが仮想コインの存在意義なのでしょうか…?

今回は仮想通貨で有名なJupiter COIN(ジュピターコイン)にスポットを当て、どういう背景で作られたのか?また仮想通貨が社会にどう役に立っているのか?

そういった内容をJupiter(ジュピター)企画開発に携わるメンバーの一人がベンチャータイムスにインタビューされていたので、その記事を基に紹介していきます。

 

 

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要注目のICO!!『Jupiter COIN(ジュピターコイン)』の概要

ジュピターコイン(Jupiter COIN)は、 元国会議員がプロジェクトリーダーを務めるICOプロジェクト「Jupiter 」の通貨名で、2018/3/11にグランドオープンし、2018/5/7から一般ICOセールが開催されます。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

jitakudefukusyunyu.hatenablog.com

 

要注目のICO!!『Jupiter COIN(ジュピターコイン)』と注目メンバー情報紹介

 

では起業家や上場を考える企業にとって、ソーシャルビジネスと仮想通貨はどう関係があるのか…?という点で疑問を持つ方も多いと思います。


宝くじやギャンブルのように、ユーザーが買って損をしたり得をしたり。
ということがJupiter COIN(ジュピターコイン)の本来の目的ではありません。

Jupiter COIN(ジュピターコイン)をトークンとして取引し、これまで以上に企業が資本金が集めやすくなる社会にしたい。

開発元のJupiter(ジュピター)が夢見ているのは、こうしたJupiter COIN(ジュピターコイン)で社会貢献の可能性をなのです。


今後はプロジェクトを通して社会企業などが活躍できる人材を多く輩出していきたい。Jupiter(ジュピター)はそう考えています

 

どんな仮想通貨を世に出すときもそうですが、『Jupiter(ジュピター)』には様々な技術者、実業家など実績あるメンバーが多数力を沿え企画されます。

 

そんな中、植木秀憲さん(株式会社マナビバ代表取締役、ビーオービー株式会社取締役)という『Jupiter』でM&Aを担当する方が居ます。

 
植木秀憲氏

・株式会社マナビバ代表取締役
・ビーオービー株式会社取締役
・独立企業大学STAR GATES事務局長

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要注目のICO!!『Jupiter COIN(ジュピターコイン)』プロジェクトから伝わる植木さんの理念とは

 

そんな植木さんが担当する"M&A"とは、プロジェクト内でどういう役割を果たしているのか?
またどのような意図でJupiter(ジュピター)プロジェクトに参加したのか、その背景をお話したいと思います。

 

サイバーセキュリティを手掛けるプロジェクト、それがJupiter(ジュピター)です。
その開発には以下の工程が必須になります。


1.サイバーアタックへの防御
2.ブロックチェーンの欠点を補う
3.内部の情報漏洩などを対策

このような工程を、国内で最も優れたチーム編成でJupiter(ジュピター)の企画として進められました。

それを進めていく企画をICOで得た資金を活用し、さらにプロジェクトに組み込むために他の企業と提携が必要となり、植木さんはそのポジションを担当しています。


こうして植木さんがJupiterのプロジェクトで担当している『M&A』 ですが、具体的な仕事内容は以下の通りです…。

M&Aとは"企業の合併や買収の総称"を意味するビジネス用語であり、「私の人脈を含め、さまざまなルートを通じて、『Jupiter』プロジェクトに共感してくれる企業にアプローチしています。『一緒により良い社会にしていきませんか』と提案しているわけです。できれば、1社に依存したくはないですね。どうしても、中央集権になりがちですから。それよりも、コングロマリット的な関係にまとまるという方向が望ましく思います。技術面も同様です。この技術しかないという偏りは避けたいと思っています。」


M&Aで他社と提携を結ぶ上で最も大切なポイントは、upiter(ジュピター)プロジェクトの理念を共有できるパートナーである企業かどうかという事が重要になります。

つまりジュピターの企画を進めていく上で反りが合う、また波長が合う企業か、ということが求められる訳なのですね。

では植木さんはJupiter COIN(ジュピターコイン)の市場拡大に伴い、この先どう社会が変わるようなビジョンを描いているのでしょうか?

 


未来社会は、資本ありきのイデオロギーではなく、人から発生するもの。『こんなものがあったらいいな』と個人レベルで思っているものが形になると良い。今回の『Jupiter』もその一つ。本来、資本主義の根底は人なんです。人本主義とでも言ったら良いでしょうか。実際、個人でできるレベル、個人で発信できる環境が凄く整ってきています。多くの人に分配されていく時代になると思いますよ。最終的には、人と経済が一つになる社会になれば良いですね。そうしたなかで期待されるのは、社会起業家です。今もかなり注目されており、彼らがどんどんお金を動かしています。そうしたアントレプレナーを一人でも多く育てていきたいと考えています」

 引用元:ベンチャータイムス

venturetimes.jp

要注目のICO!!『Jupiter COIN(ジュピターコイン)』まとめ

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upiter(ジュピター)は多くの実績あるエンジニアや実績ある精鋭が参加し、サイバーセキュリティ開発を行っています。

 

その中で植木さんは 『一緒により良い世界を作り上げていくため』にMビジョンの元、M&Aという仕事を通しJupiter(ジュピター)と波長が合う会社の合併を行うと共に、この仮想通貨の市場拡大を行っています。

 

そしてJupiter COIN(ジュピターコイン)を軸に、多くの社会起業家が上場し活躍できる市場にしたいという目的を植木さんは考えているのです。

 

取引上のセキュリティ面も安全に、そしてもっと簡単に企業が資金集めができるように。
そんな社会の実現化のため、植木さんの活動に期待が膨らみますね。