自宅で副収入したい人のブログ|「Xtheta(シータ)」VS「DMMビットコイン」ユーザーが使いやすい取引所はどちらか?

自宅で副収入したい人のブログ|「Xtheta(シータ)」VS「DMMビットコイン」ユーザーが使いやすい取引所はどちらか?

 

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「Xtheta(シータ)」VS「BitTrade」ユーザーが使いやすい取引所はどちらか?

現在の国内で仮想通貨の取引所を行っているところは14社もあります。

前回はXthetaとBitTradeを比べましたが今回はXthetaとDMMビットコインを比較していきます。

 

「シータとDMMビットコイン」取引所比較

「取引銘柄」「セキュリティ」「取引手数料」「サービス」の4つの部門で比較して行きます。

 

取引銘柄部門

・DMMビットコイン   7種類

ビットコイン
ビットコインキャッシュ
イーサリアム
イーサリアムクラシック
リップル
ライトコイン

ネム

 

・シータ(Xtheta) 9種類

Ripple(XRP)
bitcoin(BTC)
NEM(XEM)
Ethereum(ETH)
EthereumClassic(ETC)
Litecoin(LTC)
Bitcoin Cash(BCH)
MonaCoin(MONA)

カウンターパーティー(XCP)

 

取り扱い銘柄の種類ではXthetaですね。

DMMビットコインで取り扱いしているものはすべてXthetaで取引できます。

 

セキュリティ部門

・DMMビットコイン

2段階認証
SSL暗号化
コールドウォレットがある

利用者資産の分別管理 

 

・Xtheta(シータ)

SSL証明書は、国際規準の「Web Trust認定」を取得

コールドストレージにて保存

2段階認証

システムコントロールの分離管理

政府公機関が発行する写真付きID及び住所確認書類送付

 

どちらもセキュリティ面は力を入れているようですが、どちらかというとXthetaですね。

 

取引手数料部門

(BTC計算)

・DMMビットコイン

0%

・Xtheta(シータ)

5%

 

手数料は圧倒的にDMMビットコインですね。

 

サービス部門

・DMMビットコイン

アプリ・トレード画面が使いやすい

 

・Xtheta(シータ)

仮想通貨取引代行サービス

情報収集・レートのチェック

一人一人に担当がつく

 

やはり、手数料が高い分Xthetaの方が圧倒的にサービスが充実しています。

情報収集からレートのチェックまでしてくれるのは時間ができるのでとてもありがたいですね。

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Xtheta(シータ)とは?

 

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

 

jitakudefukusyunyu.hatenablog.com

 

「Xtheta(シータ)」VS「BitTrade」比較まとめ

 

今回も使いやすい取引所はどこか比べてみましたが、全体的に見てもやはりXthetaがおすすめです。

最近は問題も多いので、セキュリティがしっかりしていてサポートもしてくれる取引所が良いと思います。